ゴクンと嚥下する一連の流れのイラスト

ようこそ 嚥下リハサポートへ

現場で困っていませんか?

嚥下評価に自信が持てなくて困るというコメント
頸部聴診法は難しそうだというコメント
食べさせるのが不安だというコメント
職場に言語聴覚士がいないから不安というコメント
施設でVFができないから不安というコメント
触診や身体的リハが苦手だというコメント
現状の間接訓練でいいのだろうかというコメント
セミナー料金が高くて困るというコメント


悩みに対する回答を指し示す矢印

現場ですぐに実践できる頸部聴診法や間接訓練を、お手頃価格で学べる!!

”楽食楽座”を目指す嚥下セミナーシリーズ

頸部聴診法で用いる聴診器のイラスト

頸部聴診法をマスターして「嚥下の見える評価」を目指す!

誤嚥性肺炎予防のために鍛える筋肉のイラスト

誤嚥性肺炎予防のための「嚥下の土台からのアプローチ」を身に付ける!

セミナー会場をイメージした黒板のイラスト

お手頃価格の1日セミナーで、現場の不安や悩みをスッキリ解決!


※お知らせ

政府の緊急事態宣言解除に伴い、11月開催に向けて準備を進めておりましたが、新型コロナウイルスの感染拡大が再び広がっている状況から、この秋冬での開催は見合わせることにいたしました。

すでに申込みいただいた皆さんには申し訳ございませんがご了承ください。

 

安心してご参加いただける状況になれば開催を検討していきますので、それまではSTAY HOME⁉

 

 


頸部聴診法って何?

頸部聴診法とは、「食塊を嚥下する際に咽頭部で生じる嚥下音や嚥下前後の呼吸音を、頸部に当てた聴診器で聴診することで、おもに咽頭期における嚥下障害を判定する方法」です。こんな風に堅苦しく説明すると、難しそう、胸の聴診も苦手だから・・・と一歩引いてしまいそうですよね。

 

でも、頸部聴診法は、判断基準や聴診のコツさえつかめていれば、言語聴覚士や看護師はもちろん、嚥下障害患者さんに関わるどんな職種でも活用できるとても簡便な評価方法なのです。

聴診器で頸部聴診法を行っている看護師

頸部聴診法は、聴診器ひとつで誰でもどこでもできる便利な嚥下評価方法!

VF映像と嚥下音をセットで見聞きすることで、嚥下音の特徴がつかめる!

頸部聴診法で嚥下状態をイメージする看護師

頸部聴診法を習得すれば、VF映像のように嚥下状態をイメージできる!



頸部聴診法や間接訓練を学べる嚥下リハ三部作

「頸部聴診法トレーニング(改訂版)」の表紙写真

頸部聴診法トレーニング(改訂版)

メディカ出版 2017年

6820円(6200円+税)

「嚥下の見える評価マニュアル」の表紙写真

嚥下の見える評価マニュアル

メディカ出版 2014年

5280円(4800円+税)

「間接訓練ガイドブック」の表紙写真

間接訓練ガイドブック

メディカ出版 2018年

4180円(3800円+税)